バストアップのためのノウハウを知ろう☆

バストアップの為の体操の方法について。他にも食品などが大切?

バストアップに効果的なマッサージや体操をご紹介いたします。



まずはこちらの骨気セラピーを参考に胸腺をケアしてバストアップするマッサージをご紹介します。それではまず、あぐらをかいて座ります。そして指の第一関節と第二関節の間のこの部分ですね、平たい部分でまず胸の真ん中を縦に8回、そしてアンダーバストのライのところですね、横にも8回こすります。次に反対の手で胸を掴みますね。そして外側から内側に向かって回すようにします。土台の部分から回すように8回ですね。


こちらも反対の手で掴んで、指先で掴むようにして下さい。骨を当てるようなつもりで、指先の骨を胸の土台部分にあてがって掴むようにして外側から内側に8回、左右8回ずつ回して下さい。これは胸腺を刺激しています。最後に両手を背中で合わせます。このように合掌します。出来ない方は出来る範囲でいいのでこういうふうに手を後ろに合わせるようにして下さい。しばらく体勢をこのようにとってください。


次はこちらの骨骨体操を参考にバストアップの大胸筋・小胸筋を鍛える体操を行います。足を肩幅に開きます。そして両手を斜め下に向けます。それから手を内側に回して手の甲を前に出すように、前にむくようにしてください。そのあとその状態をキープした後で胸を突き出すようにして手が後ろにいくように、腕は内側に捻った状態でこのように後ろに見えない壁があってそれを押してるようなイメージですね、この状態をキープして下さい。これが大胸筋・小胸筋を鍛える10秒の体操になりますね。後ろから見るとこういう体勢ですね。胸を斜め上に突き出すようにして、肩甲骨を寄せるようにして手のひらで後ろに向かって押すようなイメージで10秒、キープして下さい。


あと胸が小さい方は胸郭が発達していない、呼吸が浅かったり胸の周りが緊張していて肩甲骨の動きが悪いとか肋間筋がカチカチになっている方が多い傾向にあります。なので胸全体をよく擦るようにしたりですね、それから先程からこの動きが多かったですけど、やはり肩甲骨をよく寄せておく、動かすようにすることですね。大きく深呼吸をしたりですとか手を後ろに引いていくような動作をすることで胸を広げるようにすることですね。


それからあまりキツいブラジャーを付けないようにして下さい。カップ数をあげるためにアンダーバストをしめる方がいますが逆効果ですね。十分に胸が開いた状態、ぐっと絞めてしまうと苦しいので、内臓下垂を起こしたり姿勢が悪くなって呼吸も浅くなってしまって、胸の形が悪くなるとか小さく見えて、十分に血行もいかないとか、脂肪が流れにくいということがありますので、胸が大きくなりたいという方はキツイブラジャーをつけないということも大事です。それからワキもほぐすようにしておくといいですね。


脇の下の部分とか指で押してみたりして痛い部分、硬い部分があったらしばらく押さえて、楽にしてそのこりをとるようにして下さい。しばらく押した状態で力を抜いて温めておくと、だんだん柔らかくなります。胸全体を胸の周りも含めて凝りのない状態、十分に栄養が行くイメージを持って肩甲骨や肩周りを柔らかくする。そして、十分に胸が伸縮するという状態ですね、大きく呼吸をして肺や肋間筋が開く時に妨げにならないように姿勢や衣服も気をつけてみてください。肋間筋は肋骨の1本1本の間にありますので溝に沿って指でこすったり柔らかく擦る、撫でるような形で胸の周りを刺激しておくと乳腺の活性化にも繋がりますのでバストアップが期待できます。


食品ではしっかりとたんぱく質を摂ることが重要だと言われています。特に大豆が良いということですので豆乳を飲んだり豆腐を食べたり、納豆とか枝豆とかを摂るといいと思います。他にも乳製品とか鶏肉、卵がバストアップに効果が見込める食品として代表的なものとなります。それから香り、薔薇の香りが女性ホルモンを活性化すると言われていますのでルームフレグランスや香水やコロンなどを薔薇の香りにすると良いかと思います。


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